マツダは、スポーツ車の「RX―8」と「ロードスター」のボンネットの内板に、約20個の「ふくらみ」を取りつけた。直径約14センチ、高さは約1・7センチ。内板の表面積を広げ、クッションの役割を果たす。ボンネットの外側で受けた衝撃を内板で分散・吸収させて、頭部への影響を半減できるという。
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ふーん、なるほど〜(←よくわかっていない( ̄▽ ̄;)
私自身は人身事故は起こしたことないのですが、高校生の時に母親が運転する車の助手席に乗っていて、事故に遭遇したことがあります。
一停後のほとんどスピードが出てないところで自転車に乗った高校生がつっこんできてぶつかってしまったのですが、思いのほか凄く飛んでいくんですよね・・・。
幸いかすり傷程度で済んだのですが、10年以上経った今でも鮮明に覚えています。
事故を起こさないのが一番だけど、ボンネットの工夫で生死が分かれることもあるのか、と考えさせられたりもしました。
・・・やはり次はRX-8だな、なんてこと思ってませんよ( ̄▽ ̄;)
アクセラにもアルミボンネットを付けて欲しかったなぁ・・・